娘が昨日鼻づまりと咳のダブルパンチにより、夜中に嘔吐しました。その後スッキリしたのか、たまに息苦しそうにしていましたが、基本的には元気だったんですが、また今日辛い思いをさせるのもと思い、病院を訪れたんですが、小児科の待ち合いに入り数分後、看護婦さんがあわててやってきて、先にいた患者さんから私と娘をすぐ引き離しました。嫌な予感がして聞いてみると「インフルエンザの疑いあり」だとか。幸いその少女は咳もくしゃみもせずに、マスクをしていたのでなんとかなるかなぁって思ったんですが、その少女が帰るまですごい警戒体制でした。結果、その少女はインフルエンザだったんですが、病院前の薬局から外に出るまで、他の患者さんは病院待機でした。もちろん娘に移っては困るので、隔離状態には感謝しましたが、当事者の少女は苦しい中、いろんな人に腫れ物扱いされて寂しい思いをしたんじゃないかと心配になりました。でも病院も、病院で観戦を拡大させないための処置だからしょうがないんでしょうね。
そういえばゴルフはスポーツの中でも難しくて、打法(新佐一軸打法)に慣れないそうですね。